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葬儀・死

欅坂46の【世界には愛しかない】は、浄土についての歌だった!?

先日、第47回の紅白歌合戦出場メンバーが発表になった。   和田アキ子などの大物演歌歌手が落選する一方、デビュー1年の欅坂46が初出場を獲得。凋落著しいAKBグループを尻目に、姉妹グループの乃木坂46と共に、改めて坂グループの勢いを示した。   ところで欅坂46といえばデビュー曲【サイレントマジョリティー】が大ヒット。次いで発売された2ndシングルが【世界には愛しかない】という楽曲だ。   このタ […]

初詣は神社!ハロウィンとクリスマスを盛大に祝い、葬儀は仏式!大いに結構じゃないか!

新年は神社にお参りし、ハロウィンやクリスマスを盛大に祝い、葬儀は仏式。   八百万の神を受け入れる柔軟性は、時に世界中の人々から批判と軽蔑を持って見つめられるものです。   他民族のみならず日本のテレビコメンテーターの中にも、ハロウィンで盛り上がる渋谷の街を、渋い目で見つめる人間も少なくありません。  

薨去・逝去・死去・・・三笠宮寛仁さまの「死」をメディアはどう報じたのか?

三笠宮寛仁さまが100歳で薨去された。   一方各メディアの報道を比較し、正しい報道がなされているかについて熱い議論が繰り広げられている。   各メディアの報道は薨去・逝去・死去などの二字熟語から、「天寿を全う」など様々だが、今回は二字熟語に絞ってそれぞれのメディアの第一報をまとめてみた。  

大鵬・北の湖・千代の富士・・・またも昭和の大横綱が逝く

元横綱千代の富士(九重親方)がすい臓がんのため61歳の若さで亡くなった。歴代3位の幕内最高優勝31回を誇る昭和の大横綱だった。   2013年1月72歳で亡くなった元横綱大鵬(幕内最高優勝32回)から始まり、2015年11月に62歳で亡くなった元横綱北の湖(幕内最高優勝24回)に次いで、またもや昭和の大横綱が早すぎる生涯に幕を下ろした。  

小林麻央さんの乳ガンに想う-何気ない日常の有り難さ・大切さ

「肩が痛い、肩が痛い・・・でも子供も小さいし、病院行ってる暇もお金も無いのよ」   31歳でがんが見つかった後、夫と3人の子供を残してわずか3ヶ月で逝ってしまった。   「よく聞くけど、ホントに何気ない日常が一番なんですね・・・」夫は涙で顔をぐちゃぐちゃにしながら声を絞り出した。   2ヶ月前に私が担当した葬儀の主役の話です。  

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【葬儀ご意見箱】

葬儀・仏事に関するエトセトラ・・・

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