【出産&流産】満月の夜にはご注意ください!

結婚してすぐに第一子を授かりました。もう少し、新婚生活を楽しみたかったのになんて思ってた私に追い討ちをかけるように、つわりに、壮絶な出産に、初めての迷いだらけの育児に疲れ切り、もう一人っ子で十分と思っていました。 しかし、娘が幼稚園に上がると二人目が欲しくなりました。しかし妊娠には適さない体となっていたため、妊活を経て、8回目のラストチャンスで奇跡的に妊娠が判明しました。 大喜びも束の間、6週目の […]

【流産と苦しい自責の日々】まさか自分が・・・

まだ妊娠10週の、妊娠初期のころに流産を経験しています。 そろそろ母子手帳がもらえるかな、私のところに来てくれた赤ちゃんは、どのくらい成長しているかな、と期待に胸を膨らませながら産婦人科に行った日、お腹の赤ちゃんの成長が止まっていることを知らされました。 妊娠初期の流産はよくあることとはいえ、ある程度エコーで様子が見られるまでに成長していた赤ちゃんに、何が起きたのかただただ呆然としました。 検査の […]

【稽留(けいりゅう)流産】お空に帰った双子ちゃん

私は去年の夏、けい留流産による掻爬手術を受けました。 子供が欲しいなと思って妊活を始めて3ヶ月たった頃、妊娠が判明。とても嬉しい気持ちでした。 しかしその後7週目の受診で、赤ちゃんは一卵性の双子と発覚!とても驚き正直戸惑いもありました。 しかしお腹の中の双子と今3人で過ごしているんだと思うと、とても温かい気持ちで、産まれた後の生活を想像するのも幸せでした。 それなのに・・・それは突然の宣告でした。 […]

【人工中絶】悩んだ末の決断と中絶を選んだ私が思う事

どんな綺麗ごとを口にしようとも、中絶とは一種の殺人に他ならない。 その決断は、多くの場合大きな傷となって、当人達を苦しめる。 20歳。社会人として働き始めて数カ月、妊娠している事がわかりました。 相手は7歳上。働いてはいましたが、貯金もない彼氏。 私はお金の事やこれからの生活の事など、何も考えずに、ただ出産する気でいましたが、両親は猛反対。 「社会に出たばかりで働く大変さ、子どもを養う大変さもわか […]

【冬季五輪の歴史】歴代オリンピック概要&エンブレム(ロゴ)まとめ

オリンピックの歴史 1924年シャモニー・モンブランから始まった近代オリンピック。 歴代の夏季オリンピック概要と、エンブレム(ロゴ)のまとめ。 1924年 ★シャモニー・モンブランオリンピック 開催都市 フランス・シャモニー=モン=ブラン 参加国・地域数 16 参加人数 258人 競技種目数 6競技16種目 1924年シャモニー・モンブランオリンピック – Wikipedia 1928 […]

【世界の自然災害】大災害&天災概要・死者・被害比較

史上最悪の自然災害ランキング 豊かな自然を擁する我々の住む星『地球』。 生命を育み、繁栄をもたらしてくれる自然だが、時には大きな牙をむき、多くの生命を死に追いやってきた。そんな自然の驚異の前では、我々生物は何とも無力だ。 そんな有史における巨大な自然災害をまとめてみた。 世界最悪の疫病   ★ペスト(黒死病) 発生日時 14世紀 主な被災地 ヨーロッパ 死者 100,000,000人 原 […]

【新型コロナウイルスが教えてくれたこと】当たり前のことが有難い‐大切な人の死に想う

昨今は世の中がコロナの話題一色だ。 先日中学を卒業したばかりの知り合いがいる。中学校生活最後の一ヶ月は、学校閉鎖となり、満足に友達にすら会えずに卒業しなければならなかった。 そんな彼らに学校最後の日、担任の先生がかけてくれた言葉が素晴らしい。 日々に感謝!君たちは毎日を当たり前のように生き当たり前のように学校に行き当たり前のように友達がいて当たり前のように勉強し当たり前のように遊び当たり前のように […]

【東日本大震災】津波で消息絶った妻 骨つぼに2人の店跡の砂入れた夫「来年にはけじめ」

東日本大震災で妻が行方不明となった宮城県石巻市の尾形勝壽(かつじゅ)さん(74)は、胸にわだかまりを抱えたままだ。営んだラーメン店を津波が襲い、妻きみ子さん=当時(59)=は消息を絶った。「もしかして母ちゃんが帰ってくんじゃないか」。店の跡できみ子さんが愛用したヘラを見つけて商売を再開したが、心の区切りはついていない。弔う日のためにも、手掛かりを待ち続けている。 勝壽さんときみ子さんは48年前に結 […]

【阪神淡路大震災】「お母さんと先に避難しとけ」父の最後の言葉 助けられなかったこと、今も悔やむ

阪神・淡路大震災から17日で丸25年となる。兵庫県稲美町の主婦渋谷和代さん(51)は、神戸市長田区にあった自宅が全壊し、下敷きになった父、林穣弥さん=当時(57)=を火災で亡くした。「父を助けられなかったことが、今も悔やまれる」と渋谷さん。優しい父を奪った震災の傷は今も癒えない。 自宅は長田区日吉町5、鷹取商店街の入り口付近にあった。会社員だった渋谷さんは両親と3人で、三軒棟続きの木造2階建てに住 […]

【阪神淡路大震災】遺体安置所で冷たくなった娘を抱いて寝た たった一度も希望を持てなかった25年間

兵庫県芦屋市から六甲山系を越えた神戸市北区鹿の子台。村田延子さん(72)は23年前に越してきた。震災前まで暮らした芦屋市津知町は壊滅的な被害に遭い、自宅は全壊。2階で一緒に寝ていた長女の恵子さん=享年(21)=が、たんすの下敷きになって亡くなった。 「いつか必ず芦屋に帰るんや」って、仮住まいのつもりでした。芦屋は恵子と生きた街。フラメンコのレッスンに通うために一緒に歩いた阪急芦屋川駅までの道、盆踊 […]

>【葬儀ご意見箱】

【葬儀ご意見箱】

葬儀・仏事に関するエトセトラ・・・

疑問・質問・葬儀川柳・体験談・要望・苦しい胸の内・・・

何でもOK!是非、皆様の生の声をお聞かせください。

CTR IMG